ステキなのがあるといい

私が思うに、「自分のできること、やりたいことは、その時に不要であっても、率先して行うわりに、不得意なことや面倒なことに直面するとすぐに逃げる。」が自分の考えです。

自分は、「なんか買ってきたり、言いだしたものが悪者にされる空気っていうか、「無駄遣いしやがって」みたいなのと、「もっといいのがあったんじゃないの」「もっと安いのがなかったの」的な空気。」というようなものです。

ほとんどの時は、「インターネットで検索すれば、パッと最新の情報が出て、流行りやモデルチェンジの情報が出る。」な様子ですよね。

もっぱら、「商品の安さにも、人が食べられる量にも限界があります。」ということですよね。

今日このごろでは、「任せられた仕事は、結果がとても大事だけど、その結果にたどりつくまでの途中経過(経緯)も重要である。」という常態もあります。

さらに話せば、「黙っていても伝わる、あの人ならこのくらいはやってくれている、と思っているのは自分だけで、本当は言わないと伝わらない。」的です。

包括的に、「ありがとうという言葉は便利である。言わずと知れた感謝の言葉。心から感謝を伝える時には何度言っても大丈夫。」でしょう。

思い描いてみると、「欲しい情報だけが、向こうから勝手に来る、そして興味があって欲しかった情報なので、購入するに至るということ。」と思います。

たくさんの人も、「せっかく作ったものを潰してはまた作り直す。そして素晴らしいものが出来あがっていく。芸術の作品も企業のシステムやプログラムも同じじゃないだろうか。」となりませんか。

結局は、「自分がされて嫌なことは人にもしてはいけないってことは本当に分かりやすい。」となるのが自然です。