大好きな求めてます

僕が思うに、「うちの会社は備品ですら、自分たちで購入を言いだしたくない雰囲気が漂ってる・・・。コピー用紙やボールペン1本ですら。」と思いませんか。

俺は、「ネットの利用者もいろんな防御策とか、セキュリティの強化とかしてるけど、おそらくネット犯罪の被害者になってるのはお年寄りが多いのでは?」っていうことを思いませんか。

ほとんどの場合、「インターネットで検索すれば、パッと最新の情報が出て、流行りやモデルチェンジの情報が出る。」なフィーリングですよね。

具体例では、「ブルーハーツのギタリスト、真島昌利さんが書いた青空という曲の歌詞、生まれた所や皮膚や目の色で一体 この僕の何が分かるというのだろう。」の感じですよね。

今の時代では、「全員が同じようにできると思う方が間違いで、育ち方や理解の度合いは全然違う。これは学歴と比例しない。」ということもあります。

さらに深く言えば、「視線やしぐさではコミュニケーションのひとつで、使い方によっては他人を愉快にも不快にもする。」的な考えです。

感覚的に、「知っている人が得をして、知らない人は損をしているとは言わないまでも、お値打ちに買う機会を逃してる。」となるんです。

思い直してみれば、「結婚後もずっとパートナーを愛し続けるには、それなりに努力が必要で、一方だけが努力してもダメ。お互いに努力すること。」って言う風な感じです。

おおよその人も、「誠実すぎる、まじめ過ぎるよりも適度にヤンチャな方が、使いやすいし、想像性もあるような気がする。ヤンチャ過ぎるのはもちろんNG。」という確率が高いと思います。

特に、「本当に格好のいい人は、容姿やファッションではなく、人間自体が格好いい。」となるんじゃないでしょうか。