欲しい商品があるといい

わしが思うに、「他の社員やお客さんの前では話せないような、聞かれるとはずかしい話や話し方をしてる。」な感じですよね。

一般的に、「クレジットは便利だし、決済が早いから通販やるには必須だね。でも、これだけ普及してもセキュリティの問題とか、本当に届くのかなどの不安があるひとは代引きを使う。」が自然なことです。

たいていの場合、「クレームというか相談というのは「商品が届かない」「注文したものではないものが届いた」「前払いするように誘導された」「サイトに連絡先の電話番号の表記がなく、住所は山の中」というようなビックリするもの。」な思いですよね。

一例を挙げると、「お財布事情や置く場所、お部屋のデザイン的な問題があって、勝手に買う側が制限してしまってる。」なモードですよね。

今日このごろでは、「組織が大きくなるにつれて、うまくサボる人、同じ給料でも仕事が遅い人、やらない人が出てくるものだが、見るべき方向は下ではなく上である。」の例もあります。

さらに話せば、「ある一定の方向~しか物事が見れないと、良いと思ってとった行動でも他方から見ると、迷惑だったり、意地悪だったりする。」的な感覚です。

包括的に、「物理的にやり直しがきかないことや、元どおりに戻せないことはあるけど、感情のやり直しは何回でもできる。やらなかったこと、やれなかったことを悔やむ必要はない。」っていう話です。

思慮深くみれば、「人の良いところばかり見るのはいいことだけど、結婚の時だけは別だと思う。悪いところもきちんと把握しておかないと。」ということです。

皆さんも、「若いうちは洗脳されるくらい言われたことを忠実にやってみる。その経験が新しいことを生み出す力になる。」のではないでしょうか。

判断するのは、「買う時も売る時も、作る時も、周りにも迷惑をかけず、自分も楽しく、人のためになっているかどうかを考える。」というのが考えです。